ふれあい無くして、街の発展なし

ふれあい無くして、街の発展なし

市民の皆様との対話を重ね、

川崎市議会に皆様の声を届ける

中原、川崎、そして日本の未来を見据え行動する

原典之の政策

川崎の未来を創る

武蔵小杉駅周辺再開発

武蔵小杉駅の混雑緩和策としてホーム及び車輌増設や新改札口の設置場所について利用される皆様の声を議会に届けてまいります。駅北口のペデストリアンデッキ設置の早期実現や川崎市総合自治会館跡地の有効活用など、駅周辺再開発について提案してまいります。そして、4月開校の小杉小学校の児童が安全に通学できるよう、地域コミュニティの創出に取り組んでまいります。

より良い市政を考える

等々力緑地

市議会議員になって以来、等々力緑地プールの存続、復活を議会において何度も訴えてまいりました。マーケットサウンディングの結果を踏まえ、2020年夏に民間活力導入方針案が公表されます。その中には、Jリーグ2連覇を達成した川崎フロンターレのホームスタジアムである等々力陸上競技場の第2期整備も含まれています。どうすれば利用する皆様が満足でき、川崎市のシティセールスに繋がる等々力緑地となるのかを考え、議会に提案していくとともに、プールの必要性を継続的に訴えてまいります。

市民の生活を守る

防災対策

2011年に市議会議員に初当選。いつ起きてもおかしくない首都直下型地震や富士山の噴火による降灰被害等の対策を議会に提案してまいりました。議員になる前から中原消防団員として活動し、現場で体験・感じたことをこれからも、市民の生命財産、そして安心安全を守るため、議会にて訴えてまいります。

原典之の取り組み

市議会議員として8年間取組んでまいりました。

今後も、皆様の声を市政に届けてまいります。

※以下は、一部抜粋です。

 

 

かわさき北部・南部斎苑で一部「友引日」での通常開苑の実施小杉小学校検討委員会の設置イクボス宣言を応援する決議働き方改革(議員の質のある質問変えることで、職員の職務時間短縮に。職員を減らすだけでなく、質の向上)ろう学校とゲートボール協会の架け橋工場夜景等を活用し、大型クルーズ船の誘致を図り、観光都市促進東京オリンピック・パラリンピックを契機とした取組空き家対策や空き家の壁、所有者不明土地ゴミの分別方法多摩川BBQをイベント形式にし、市に還元武蔵小杉エリアマネージメントと地元の融合釣り池対策ホースキット導入数を上げ、防災力向上にふれあいネットについて平成32年中原区都市計画マスタープランに民意の反映福祉人材の確保待機児童についてマイクロプラスチック等、ゴミの軽減と安定した処理能力臨海部の機能強化による市内経済への波及効果ひとり親家庭支援施策の再構築議員提案で可決した、子どもを虐待から守る条例の更なる推進元号毎の人口動態について

原典之プロフィール

経歴

昭和52年1月18日生まれ

川崎市中原区小杉陣屋町

大西幼稚園、西丸子小学校

日本大学中学校・高等学校

日本大学理工学部 卒業

平成23年4月:川崎市議会議員初当選

平成24年:まちづくり委員会副委員長

平成26年:総務委員会副委員長

平成27年:川崎市議会議員選挙 当選 現2期目

平成29年:総務委員会 委員長

 

(有)石橋醤油店 代表取締役

川崎市議会 農業委員会 委員

第17期 川崎市 社会福祉審議会

老人福祉専門分科会 委員

小杉陣屋町2丁目育成会長

中原消防団 中原分団 班長

日本太極拳拳友会 顧問

川崎市ボウリング協会相談役 兼

中原区支部会 会長

川崎ドッジボール連盟 副会長

中原区ゲートボール協会 会長

多摩川リーグ 会長

新城野球連盟 副会長

宮内軟式野球連盟 副会長

サライ通り商店街 顧問

小杉北一番街商店街 顧問

自由民主党川崎市議団副団長

小杉神社ボランティア委員会

明治神宮崇敬会 小杉地区お世話人

セレサ川崎農業協同組合小杉支部 顧問

一般社団法人川崎市空調衛生工業会 顧問

川崎葬祭具協同組合 顧問

中原鮨商組合 顧問

川崎市ラグビーフットボール協会 顧問

川崎市私立幼稚園協会父母の会連合会 会長

川崎市武術太極拳協会 会長

他、地域の様々な会に所属し、

地域活性化に向け積極的に活動中。

地域活動

中原消防団中原分団

川崎中原ライオンズクラブ

小杉陣屋2丁目町会育成会長

小杉神社祭礼実行委員会

川崎北法人会小杉支部長

自由民主党川崎市連組織副委員長

 

趣味

野球、ソフトボール、フットサル

他 スポーツ全般

 

家族

妻、子供4人

新型コロナウイルス感染症での仕事への影響や行政への要望についてアンケートを実施!

見えてきた課題とは

原のり新聞 14 号の紙面にはアンケートの Q1 と Q3 の結果の一部を掲載いたしました。 こちらでは、いただいたアンケートの結果(紙面に掲載したものを含む)を掲載しております。

 

Q1.

コロナ禍において職場(会社)はどんな影響を受けたのか?

Q2.

コロナ禍での、苦労した面は?

Q3.

行政に期待又は要望する事は?

  • 1. 医師1

    Q1

    感染拡大により職員や患者の恐怖感で、通常の診療が行えなくなった。 患者数の大きな減少があり、経営的にも難しい場面に立ちはだかった。 診療所だけでなく、病院にも診療制限がかかり受診が予約制となった。 (患者と職員、互いにストレスが増幅してしまった)

    Q2

    感染対策用の物資が全く手に入らず、不足から購入価格も上昇した。 自分達の身を守る為には受診制限をせざるを得なかった。 予約制になり受診コントロールに対して職員のストレスを減らす事に苦労した。 経営的にもストレスは増大した。

    Q3

    厚労省から感染対策物資の分配が行われた為、当院では状況が改善した。 国の支援金、神奈川県の支援金でどうにか持ちこたえる事が出来た。 行政の支援は全くなく、保健所も手一杯の状態で、後手後手の対応になった。 我々は人柱かな?という声が、診療所からも病院からも聞こえた。 ワクチン接種でさかれた人手と、感染対策によりさかれた人手の検証をして欲しい。

  • 2. 医師2

    Q1

    通常業務に加え、ワクチン接種、発熱外来、コロナ患者往診等があり業務が著しく増加した。

    歓送迎会や食事会など、職員同士の院外での交流が減った。 仕事以外のプラベート部分で、孤立が進んだ職員もいた。

    Q2

    増加した業務への対応。

    Q3

    第 5 波のベッド不足解消をもう少しなんとかできていたのでは?と思う。 人員が限られる中、よく対応を行ってくれたと思う。

  • 3. 医師3

    Q1

    感染対策で正しいものや誤ったもの、また不必要なものへの対応によるスタッフの負担が増した。

    感染当初のスタッフ(家族を含む)への風評被害も多く、対応に苦慮した。

    Q2

    誤った感染対策・誤った知識を持った方達への対応。

    Q3

    ワイドショー等で専門知識を有しない方の誤った情報により、医療現場に余計な業務が増え たため、今後は、正しい情報を(多くの市民に影響する)マスメディアなどに伝えて欲しい。

  • 4. 薬剤師

    Q1

    職員のスキルアップのための各種研修会・勉強等の実施がかなり制限された。 学生の病院実習が中止となり、将来の医療を担う学生の教育に支障が出た。 職員が急遽出勤できなくなる状況があり、適正な業務の執行に支障が出た。 (職員自身や家族の発熱、休園や休校による登園や登校の停止のため)

    Q2

    消毒薬やコロナ感染症治療に用いる各種薬剤の供給が停止した。 (代替薬剤の確保や現場の医師への周知に多大な労力を要している) 薬剤の供給不安は、コロナ禍の影響と後発品製薬会社の不祥事等が重なった。 (現在もなお継続している)

    Q3

    コロナ患者受け入れ医療機関に、薬剤や材料が供給されるよう整備して欲しい。

  • 5. 看護師

    Q1

    コロナ患者を看護する看護師確保のため、一部の病棟は閉鎖、一般病床が休床。

    Q2

    病棟が閉鎖され、他の病棟にリリーフに回った。 慣れない仕事とスタッフのため、ものすごく疲れた。 コロナ患者の入院が増え続けた時は、終わりが見えず病院をやめようと考えた。(もう二度とあんなのはいや)

    Q3

    感染が拡がって慌てて病床を確保していたように感じる。 感染防止について早め早めにもっと呼びかけて欲しい。 感染させない、拡げないということにもっと対策をして欲しい。

  • 6. 団体職員

    Q1

    医療系の為、コロナ禍も、職場は通常通り出社勤務だが、通常業務に加えてコロナに関する 業務が増えた。

    Q2

    マスク生活に慣れるまで、マスクをつけることにストレスを感じた。 コロナ前のような外出、外食は控える生活になったため、退屈に感じた。

    Q3

    今のところない。

  • 7. 教職員

    Q1

    今まで学校で当たり前だった集会、学校行事、話し合い活動、身体接触が伴う活動、合唱等 の活動が出来なくなった。 今までの活動が出来たときも、コロナ対策で規模縮小になってしまった。 通常の仕事に加え、コロナ対策(毎日の消毒やオンライン生徒への対応、三密回避等) に時間がかかり、業務が膨れ上がっている。

    Q2

    毎日、クラスターを発生させないように気を使うこと。

    毎朝の検温確認や消毒。 コロナ不安で登校できない生徒へのオンライン対応や課題の提示など。 コロナ禍において、業務内容が倍以上になったこと。 感染症対策をしながら、学びの質を落とさない工夫をすることに苦労した。 部活動の大会や学校行事が中止になり、子供たちにとって一生に一回しかない貴重な機会 が奪われてしまった。

    子供達から喪失感を感じたことが辛かった。 (どうせコロナだから前向きに何かに取り組んでも...という気持ちが伝わってきた)

    Q3

    現場はオンライン授業を行うためのハードやソフトの準備が不十分のまま実施。 予算を十分に、ギガスクール構想に基づいた意味のある取組を進めてほしい。 学校は沢山の生徒が集まり、感染リスクの高い場所なので、感染症対策を現場任せにせ ず、人員を増やすなどの対応をしてほしい。

  • 8. 保育士1

    Q1

    コロナ禍でも保育園は休園せず。イベントは中止や延期になった。 感染を防ぐ為に退職され、さらに人員不足。

    Q2

    子どもをコロナから守る為に十分な手洗い、うがいの徹底。

    1 日に何回も行う室内、玩具の除菌や消毒作業による負担の増加。

    Q3

    コロナ禍において保育現場は業務の負担が増加する中、体力や精神的に辛い。 もう少し処遇の改善をして欲しい。

  • 9. 保育士2

    Q1

    毎日多くの園児が登園、保護者が出入り等、感染と隣り合わせの状況下のため、運営に対 する職員の不安が大きい。

    Q2

    園内、玩具の消毒を何度も保育と平行して行うため、職員の負担が増えた。 保護者参加の行事開催ができなかった。 (保護者が子どもの成長を感じる機会や、子どもたちの体験の場がなくなった)

    Q3

    福祉事業全般で働く方々は、もともと低賃金が問題となっている。 コロナ禍で感染への不安がある中でもリモートで仕事はできない。 現場で大変な思いで働いている方々に特別な処遇改善をして欲しい。 休めない最前線の方々への補償も必要だと思う。

  • 10. 保障がい者就労支援1

    Q1

    利用者と職員の通所制限で業務執行に影響あり。 感染防止対策に費用がかかった。 利用者の在宅訓練が認められたので、収入への影響は軽微だった。 コロナ感染を過剰に恐れて外出できなくなる利用者が増えた。 人との接点が少なくなったことで孤立感を深めた利用者が増えた。

    Q2

    通所制限の影響で、利用者の生活リズムの乱れやメンタル不調の増加。 コロナ陽性者が出た時の対応が分かりにくかった。 企業の実習受入れがストップしてしまい、利用者の就労訓練に大きな影響あり。 利用者の就労が進まなかった。

    Q3

    事業運営に関する質問等を、FAXだけでなく、せめてメールで受付けてほしい。 在宅訓練を今後も継続的に認めていただきたい。 人数基準や設置基準について、在宅訓練対応の事業形態を認めてほしい。 国、県、市から、似たような調査依頼が多く来るので対応負荷が重い。

  • 11. 保障がい者就労支援2

    Q1

    密を避けるため利用者をシフト通所にしたことで、サービス提供時間が減少した。 緊急事態宣言中の見学・体験ストップに伴う新規利用者獲得の機会損失。

    Q2

    シフト通所についての利用者と家族の理解と調整。 三密を避けた作業スペースを確保するのが難しい。 在宅訓練中のオンライン講義で、どうコミュニケーションをとるかを試行錯誤した。

    Q3

    ワクチン接種の案内について、障害特性のある方も予約しやすくなるよう、もう少しわかりや すく周知して欲しい。

  • 12. 保障がい者就労支援3

    Q1

    <回答無し>

    Q2

    在宅訓練時に利用者が行う作業の確保 リモート面談で様子(体調)を把握するのが難しかった

    Q3

    利用者居住地の自治体により、在宅訓練時の電話対応記録へ通話合計時間を残す自治体 と残さないかの対応が異なり困惑した。運用方法を統一して欲しい。 在宅訓練の振り返り面談で、月に一回通所(対面)が必要。 (緊急事態宣言が続き緩和されたが、もう少し早く緩和されれば対応が楽だった) 電話で在宅訓練の申請可能な自治体もあれば、書面が必要な自治体もあった。

  • 13. 美容師

    Q1

    お客様の来店数が、かなり減少した。 美容室メニュー(施術)は、時間短縮や内容減少。

    Q2

    衛生管理、お客様を待たせない、被らないようにする。 コロナで、超過敏な方との接客。

    Q3

    売上減少、お客様の戻り等、売り上げに繁栄しない給付金。 個人経営の小さな会社にも目を向けて欲しい。

  • 14. 観光業

    Q1

    2 年前の 3 月から入っていた全ての仕事がキャンセルになり、Go to で多少は盛り返したも のの、団体旅行はほぼゼロになった。

    Q2

    緊急事態宣言が繰り返されたため、仕事が入ってもキャンセルの繰り返しだった。 移動の自粛で、仕事そのものを勧める事が出来なかった。

    Q3

    今後の再拡大に備え、医療体制をしっかりして欲しい。 (軽症者受け入れのコロナ病床、検査や後遺症に対して) 経済活動を止めずに日常を過ごせるよう望む。

  • 15. 不動産業

    Q1

    売り上げ低下。

    Q2

    仕事終わった時間に、外食するお店がやっていない。

    Q3

    特になし。

  • 16. 建設業

    Q1

    予定工事の延期や中止。また、施工中工事の一時中断。

    Q2

    検温、消毒等の感染対策。顧客とのコミュニケーションが取りづらい。

    Q3

    タイムリーかつ丁寧な説明と科学的根拠に基づいたメリハリのある政策

  • 17. リフォーム業

    Q1

    緊急事態宣言にともない仕事も自粛になり激減した。

    Q2

    自分自身がコロナの無症状かもと思い、人との接触を避けるようになった。

    Q3

    仕事が無くなったりし、金銭的に困っている人達を的確に援助してほしい。

  • 18. 飲食業

    Q1

    休業。

    Q2

    協力金が入ってくるまでの資金繰り。休業中の気持ちのモチベーション維持。

    Q3

    特になし。

  • 19. 製造業1

    Q1

    海外部品メーカーのロックダウンにより、部品が納入されず操業停止になった。 (お客様の希望通りに納車出来ない状況)

    Q2

    職場においてクラスターが発生し、2 日間の操業停止。

    濃厚接触者は PCR 検査の実施。 人員不足により有給休暇は取れず、予定よりも生産台数を減らして操業した。

    Q3

    自分は職域接種でワクチンを摂取出来たが、行政で受ける事が中々難しい。 ワクチンの確保をしていただきたい。 所得に関しても少なからず影響がある為、補助金の援助追加があると良い。

  • 20. 製造業2

    Q1

    半導体及び海外調達部品が来なく、会社自体が不就業になった。

    Q2

    不就業で、賃金カット、残業無しなので金銭的につらかった。

    Q3

    給付金支給して欲しい。

  • 21. 小売業(コンビニ)

    ※この2年間を初期・中期・後期に分けて回答

    Q1.初期

    東日本大震災の時ほどではないが、平日の来客数が増えた。 マスクや消毒液、ティッシュ・トイレットペーパー等の衛生用品が不足した。 店側の感染対策が万全でない為、従業員から不安の声が上がった。

    Q2.中期から後期にかけて

    1~2 週間以内に従業員数名が発熱や咳、頭痛等の症状を訴える者が続出した。 とりわけ深夜勤務の者の体調不良が多かったので、フォローが大変だった。 日勤も合わせて 6 名が PCR 検査を受けたが、陽性は 1 名に留まった。 陽性者と接した従業員に対し、体温・体調確認、行動履歴チェックが大変だった。

    Q3.

    PCR 検査施設が近場の新丸子にあるのは何かと便利だった。 主要駅周辺等、適材適所にあると良いと思う。(川崎市に何箇所あるのか?)

  • 22. 葬儀業

    Q1

    会社の売上げがコロナ禍から今まで 40%減が続いている。 感染対策に伴う備品購入などの出費が増えている。

    Q2

    出勤したくない社員への対応や、お客様への対応、消毒作業などに苦労した。

    Q3

    意味のない緊急事態宣言や蔓延防止ではなく、ハッキリと指針を出して欲しい。 (数字でこうなったら制限をするとか解除とか指針が欲しい) 補助金も飲食店だけでなく影響のあるところにちゃんと出していただきたい。

  • 23. 公務員(環境局)

    Q1

    清掃業(ごみ収集)なので、仕事の休みはないが、市民の方から、感謝の手紙を多数いただ いた。

    Q2

    マスクの着用、手指の消毒等 クラスターで収集作業がストップしないように、職員一丸となった。

    Q3

    市民の方から、感謝される仕事を続けていく。

  • 24. 保険会社勤務

    Q1

    リモートワークが多くなり会社の売り上げは 20%減。給与も平均 25%減。 コミュニケーションが取りづらい。

    Q2

    子供の年間行事がなくなってしまったこと。 自粛で登校が出来なかった期間があり学力においての不安がある。

    Q3

    子供の学力支援(塾や習い事等の支援) 子供だけではなく、全世代の生活困窮者への支援。

  • 25. 金融機関勤務

    Q1

    金融機関(銀行)なので、コロナ禍でも業務自体は通常時と変わらなかった。 業務に携わる社員のコロナ感染による全滅を防ぐため、出社勤務と在宅勤務を半々で行 い、勤務形態を交互に入れ替えるシフトを組み業務遂行をした。 コロナの影響により収入減の顧客が多数発生し融資業務や融資金額等が減少するかと危 惧したが、住宅ローンの申込みが通常時の 1.5 倍以上増加した。

    Q2

    通常時の半分のスタッフで業務をしなければならず、単純に2倍の業務量となった。出勤と 在宅を交互に行うため、引継ぎ漏れが無いよう細心の注意を払い業務にあたった。

    Q3

    感染者数の数字より、感染時の医療体制の強化。医療崩壊、破綻により、救える命が救え ないという事態を避けてほしい。 インフルエンザと同様にコロナ感染してもかかりつけ医で診察、投薬等が可能な体制などの 構築の推進。 医療に対し、人、モノ、お金を効果的に投入し、万全な体制を整え、感染防止、経済活動の 再開を目指してほしい。

  • 26. IT関係

    Q1

    売上高・利益など経営面では、コロナの影響はほとんどない。職場環境では、コロナ発生当 初からテレワーク中心となり、今も出社率3割を維持。その他、感染対策について細かい規 定が会社からトップダウンの指示が出ており積極的な感染対策を実施している。

    Q2

    テレワーク中心となり、これまでとの仕事の仕方や顧客・社内のコミュニケーションの図り方 に戸惑いがあったが、徐々に解消された。個人的には仕事上の問題はほとんどない。

    Q3

    テレワーク実施に向けたインフラ整備やトップダウンの指示が不可欠。 テレワークを本格的に推進するなら、中小企業などへの支援策や経営者のマインド変革が 必要。そのためにも。呼びかけではなく、具体的な施策にしないと企業は今までのやり方を 変えることはないと考える。 業態・業種によりテレワークに向き不向きがある。テレワークだけではなく適した感染対策の 推進が必要。

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アクセス

原典之事務所

〒211-0062

神奈川県川崎市中原区小杉陣屋町2-7-3

Mail:noriyuki@hara-nori.com

Tel.044-711-5511

Fax:044-744-2068

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